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2023/04/03
- お知らせ
- データサイエンスcafé
DS Cafe 2023前期の開催案内
データサイエンスカフェ2023年度前期の開催スケジュールをお知らせします。各回、申込開始時期が異なりますので、最新情報のページを確認いただき、申込ください。 最新情報はこちら PDFをみる
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2023/03/31
- お知らせ
- インタビュー
教科「情報」は理系?文系? 学問分野にとらわれない、これからの「情報教育」のあり方
山形県教育センター 指導主事佐藤 勝治 様 山形大学データサイエンス教育研究推進センターでは、2023年1月31日に、高等学校や大学などの教育関係者を対象としたFD講演会(※)を開催しました。講演後、第一部で「学習指導要領の改訂に伴う高等学校における情報教育の学びの変化」についてお話しいただいた佐藤勝治先生にインタビューを実施。山形県の情報教育に携わる佐藤先生が考える、教科としての「情報」のあり方や今後について、お話しを伺いました。 聞き手・奥野貴士 山形大学データサイエンス教育研究推進センター長 (2023年1月31日実施) ※FDとは…Faculty Developmentの略。教育内容や方法を改善し向上を図る組織的な取り組みのこと。 教育の面白さを知り、 民間企業を経て教員に 大学では情報工学を専攻していました。周囲はシステムエンジニアなどの技術者を目指す人ばかりでしたが、私は友人と教職課程の単位も取り始めました。明確な理由はなく、なんとなく授業を受け始めたのですが、教科としての「情報」を学び、教育実習なども行う中で「教育って面白いなぁ」と思うように。でも、当時は教科「情報」の教員採用が極端に少なかったので、就職活動ではひとまず塾や予備校を受けました。教師になるとしても、教え方や進路の知識があった方がよいのではないかと思ったんです。卒業後は民間企業に就職し、その後、山形県で初めて「情報」の教員になった先生と話す機会があり、改めて教員として「情報」に携わろうと考え、採用試験を受け「情報」の教員になりました。 文系の生徒にも 目を向けてほしい「情報」 学校の教科は、数学や理科などの「理系」と、国語や社会などの「文系」に分かれていますが、個人的にはそのくくりは無くした方がいいと思っています。生徒に「情報はどっちだと思う?」と聞くと、大半が「理系」と答えますが、「情報」を通して学ぶ統計とかは、どちらの分野でも使いますよね。近年、探究型学習が重要視されていますが、課題を解決するプロセスにも「情報」の知識は必要です。教科としての「情報」というと、「高度なプログラムを作らなればならない」と考えてしまうから、理系だと思われがちですが、あくまでプログラミングの手法や考え方を学ぶのであって、高度なプログラムを作る必要があるときには得意な人に任せればいいんです。そう説明すると、文系思考の学生も「情報」に興味をもってくれます。 実際、生徒から「情報で学んだ○○が、別の授業で活かされました!」と報告されることもあります。私たちも気が付かないことが多いので参考になりますね。数学や理科だと、知識を積み上げて達成できるようになる(問題を解けるようになる)ことが学習成果となりますが、「情報」は必ずしも知識を得ることだけが目的ではないというのは、教育上で難しい面でもあります。 はじまったばかりの教科だからこそ、 能動的に学ぶ姿勢を大切に 現在、山形県教育センターでは、「情報」の教員を対象にした講座を企画しています。これは、先生方に模擬授業を考えてもらいながらグループワークを行い、学び合うような研修となる予定です。お互いに情報共有しながら、教育のスキルを高めていければと思います。また、文部科学省でも教員研修用の動画も準備されています。はじまったばかりの教科ですので、能動的に学ばなければいけないことが多いのは、ある意味では大変かもしれません。 もし、「情報」の教員になりたい方がいれば、まずは基本となる「情報Ⅰ」の教科書を読んでいただき、知識をおさえてほしいです。また、欲を言えば生徒が自ら学べるように導ける教育スキルもあればよいですね。すぐに身に付くものではありませんが、教科としての「情報」を生徒に教えていくには、そういうマインドを持つということが大切だと思います。
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2023/03/02
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- イベント
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- 実施報告
【DSCafé 2/27実施】グラフゼータ関数の伊原表示について
2023年2月27日のDSCaféは、横浜国立大学大学院工学研究院、日本学術振興会特別研究員(PD)の石川彩香さんにご講演いただきました。 当日会場には3名、オンラインには2名の方が参加されていました。グラフゼータ関数という、かなり専門的な数学のコアなお話でしたが、先生のわかりやすいスライドと、軽やかなレーザーポインタ捌きにより、わかりやすくお話しいただきました。会場とオンライン双方より質問をいただきました。その中で、このような数学理論は実際の社会で、どのように応用されるのか?といった質問があり、量子エレベータへの応用などについてもご説明いただきました。
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2023/02/21
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【DSCafé 2/15実施】人工知能と作るこれからの音楽
2023年2月15日のデータサイエンスカフェは、名古屋芸術大学・の大久保雅基先生にAI×音楽をテーマにご講演いただきました 当日は、県内の高校生、本学の地域教育文化学部、人文社会科学部、理学部の学生など、数多くの学生が参加され、会場には9名、オンラインには16名の方のご参加がありました。 ご講演前半は、深層学習による音楽生成AIプログラムの各種ご紹介、人間とAI双方のコミュニケーションでの新しい音楽作品制作などのご紹介でした。 後半は、先生ご自身の作品の「もろびとつどいて」、「ベートーベンの音意による6つの歌」、「Audioデータを生成するもの」などの音楽作品について、ご紹介いただきました。また、音楽生成AIの難点や課題、これからのAI利用による新しい音楽創造の未来像などについてもお話いただきました。 カフェ終了後も、参加学生の質問が相次ぎ、見逃し配信も多数のお申込みをいただきました。 大久保先生のご活動については、ご自身のホームページに詳しく紹介されていますので、興味のある方は、是非ご覧ください。大久保雅基 | Motoki Ohkubo
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2023/02/15
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【DSCafé開催予告】グラフゼータ関数の伊原表示について
2023年2月27日のDSカフェは横浜国立大学大学院工学研究院・学振特別研究員(PD)の石川彩香先生に、”グラフゼータの概要から,伊原表示の一般論に向けた議論の現状”について、お話いただきます。 講演概要:伊原表示は、現状、グラフゼータのみに確認される行列式表示であり、その存在に関する議論はグラフゼータの中心的な話題である。これまで、様々な条件が付加されたグラフゼータにおいて伊原表示の存在が議論されてきた。しかし近年、グラフゼータの一般的な定義が与えられたことにより、その観点に基づく一般的な議論が可能となった。本講演では、グラフゼータの概要から、伊原表示の一般論に向けた議論の現状について紹介する。 pdfを開く 開催日時 2023年2月27日(月)17時30分~18時30分(受付:17時15分)講演タイトルグラフゼータ関数の伊原表示について講師横浜国立大学大学院工学研究院 学振特別研究員(PD)石川彩香先生会場データサイエンス多目的ホール(山形大学理学部2号館5階511教室)オンライン(Zoom)定員会場:15名(先着順)/オンライン:最大300名参加費無料対象学生、教職員、一般申込方法2月24日(金)までに申込フォームからお申し込みください注意事項・会場申込多数の場合や状況によっては、オンライン参加をお願いする場合があります。・本学にお越しいただく際には、公共交通機関や近隣の有料駐車場などのご利用をお願いします。また、近隣の施設や店舗には駐車いただかないようお願いいたします。・会場参加をキャンセルされる場合は、事前にご連絡いただきますようお願いいたします。・当日ご都合が合わない方のために、期間限定の見逃し配信を行う予定です。お申込みいただいた方限定での公開となりますので、ご希望の方は、申込フォームからお申し込み下さい。お問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail:yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
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2023/02/02
- お知らせ
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【1/31実施】令和4年度FD講演会
1月31日(火)令和4年度FD講演会をオンライン形式で実施しました。 -第1部2022年4月、高等学校では「情報I」が共通必履修科目となり、2025年1月より大学入学共通テストに、プログラミングを含む「情報」が出題される予定です。今、高等学校における「情報教育」がどのように変化しているのかを知るために、山形県教育センターの佐藤勝治様(指導主事)にご講演いただきました。高等学校で情報教育を教える教員の実状、グループワーク等の実習での事例をお聞きしました。高等学校で情報教育を学んできた大学生たちに何を教えるべきなのか、また、各高等学校の学習レベル差をどのように大学でカバーするか、そして大学入学共通テストに「情報」が加わる2025年に向け、大学教育も準備をしていく必要があると考える機会になりました。 -第2部2023年4月より、本学の基盤教育において、全学必修科目となる「データ解析基礎」と、選択科目「AI・データサイエンス要論」の教材開発を担当した脇克志教授(理学部)から、専門課程に移行する前の学生が学ぶべき数理・データサイエンスの内容を紹介いただきました。学生の学習意欲に応じた出題形式や、オンライン教材によって学生自身が体験しながらプログラミングを習得できる講義システムを実演しながら説明いただき、これから大学に入学する学生たちがどのような講義をうけ、どのような知識、スキルが身に着くのかを関係者の皆様と共有することができました。 当日は、学内から32名、学外から34名、計66名の教育関係者の皆様にご参加いただきました。
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2023/01/27
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【学生向け】D-Drive全国ネットワーク「データサイエンスセミナー」のご案内
大阪大学 数理・データ科学教育研究センターより、2023年2月22日実施のセミナー開催案内がありましたのでお知らせします。山形大学の学生はどなたでも参加できます。 文部科学省「データ関連人材育成プログラム(D-DRIVE)全国ネットワーク」は、一般社団法人データサイエンティスト協会と共同で、データ関連人材育成事業の一環として、「データサイエンスセミナー」を開催いたします。企業でのデータサイエンスやデータサイエンティストの実態、ビジネス課題や手法を紹介し、高度データ関連人材の専門分野でのデータサイエンス活用、あるいは、キャリアパスの検討機会を提供いたします。大変好評をいただいた昨年11月のセミナーに続き,今回は製薬業界においてデータサイエンス・AIに関する部署でご活躍の4名の方に登壇いただきます。興味のある方はご参加ください。 -------- 開催要項 --------【開催日時】2023年2月22日(水)12:00~14:00【開催形式】WEB開催 定員300名(参加費無料)【開催内容】・開会式・企業プレゼンテーション 講演者:小野薬品工業株式会社 渡邊 崇氏・塩野義製薬株式会社 山下 彩花氏・中外製薬株式会社 滝沢 秀季氏・エーザイ株式会社 赤田 圭史氏 ・パネルディスカッション・質疑応答・閉会式【対象者】D-DRIVE全国ネットワーク代表機関、各コンソーシアム参画大学所属学生、全国の数理・データサイエンス・AI教育受講学生、HRAM会員、等【参加申込先】https://zoom.us/webinar/register/WN_ONXoM6eJQA6lx1ZYeeB9lQ【参加申込期間】~2023年2月20日(月)17:00【問合せ先】大阪大学数理・データ科学教育研究センター D-DRIVE事務局 mmds-ddrive@sigmath.es.osaka-u.ac.jp【主催】 D-DRIVE全国ネットワーク https://ddrive.jp/【共催】 一般社団法人データサイエンティスト協会 https://www.datascientist.or.jp/ 【全国ネットワーク代表機関・コンソーシアム】 大阪大学 データ関連人材育成関西地区コンソーシアム 早稲田大学 高度データ関連人材育成プログラム 北海道大学 次世代スマートインフラ管理人材育成コンソーシアム 東京医科歯科大学 医薬・創薬データサイエンスコンソーシアム 電気通信大学 データアントレプレナーフェロープログラム 東京大学 生命データサイエンス人材育成教育プログラム
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2023/01/26
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- イベント
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【DSCafé:1/20実施】高エネルギー宇宙物理学とデータサイエンス~ときどきドイツ滞在記~
1月20日(金)のデータサイエンスcaféは、山形大学理学部の石井彩子先生にご講演いただきました。 太陽よりも重たい恒星が一生の最期に起こす超新星爆発や、それに付随して生じるとも言われるガンマ線バーストといった高エネルギー天体現象が起こるメカニズムと、それらを解析するためにどのようなデータサイエンスの手法を用いられているのか、分かりやすく丁寧に教えていただきました。また、石井先生が研究員として過ごされていたドイツのマックス・プランク重力物理学研究所での研究生活についてもお話いただきました。当時の写真とともに振り返り、日本の常識が通じない海外生活での戸惑い、工夫したことや、楽しかったことを語っていただき、これから海外で研究員を目指す学生にとっても、よい刺激になったのではないでしょうか。 当日、会場では4名、オンラインでは20名の方にご参加いただきました。県内の高校生から多数申込みいただき、皆さんで配信をご視聴いただいたと伺っています。たくさんのご参加ありがとうございました。
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2023/01/24
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【地域デジタルデザイン思考演習】フィールドスタディー:朝日町グループ
1月21日(土)、理学部「地域デジタルデザイン思考演習」のフィールドスタディーが実施されました。本演習では、3つの課題が設定され、それぞれのグループに分かれて、データ収集やデータ処理について基礎から学び、課題に向き合いながら、データで地域課題を解決する方法を検討します。 本来は10月実施予定でしたが、延期のため冬の朝日町和合平を訪れました。和合平は高級ブランド「無袋ふじ」で有名な地域です。晴れた春には、鳥海山を背景にりんごの花が映える絶景スポットです。なぜ、冬の和合平に訪れたかというと、冬の積雪を実感いただき、園地環境計測の難しさを実感いただくこと、そこで行う剪定作業を実感いただきたかったからです。当日は、冬の山形には珍しくフィールドスタディーに最適の天気でした。しかも、前夜に雪が降り新雪の果樹園を散策できました。果樹を間近で観察し花芽の様子や剪定について学びました。天候に恵まれたので、1時間弱散策、雪合戦、雪だるま作りなど、朝日町の雪を満喫! フィールドスタディーのキーワードの一つは計測ということで、左沢のアメダス観測所を見学(探索)してきました。大江町総合体育施設のそばに、凛と設置されてました。 「実際に行かないとわからないことがある」 ―終―
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2023/01/22
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- データサイエンスcafé
【DSCafé】人工知能と作るこれからの音楽
2023年2月15日のデータサイエンスカフェは、名古屋芸術大学の大久保雅基先生にAI×音楽をテーマにご講演いただきます。 講演概要:近年のAI音楽生成システムを用いたプロジェクトには、既存の作曲家が作った音楽を学習・生成するものが多くあります。人工知能を使って過去の音楽を生成するではなく、これからの音楽を作るにはどうすればいいでしょうか。本公演では人工知能を用いた音楽作品の作曲を通じて、どのような表現を生み出すことができるかを探った事例を紹介し、これからの音楽創作について思索していきます。 pdfダウンロードはこちら 開催日時 2023年2月15日(水)17時30分~18時30分(受付:17時15分)講演タイトル人工知能と作るこれからの音楽講師名古屋芸術大学 非常勤講師 大久保雅基(おおくぼ もとき)先生会場データサイエンス多目的ホール(山形大学理学部2号館5階511教室)オンライン(Zoom)定員会場:15名(先着順)/オンライン:最大300名参加費無料対象学生(高校生、大学生)、教職員、一般申込方法2月14日(火)までに申込フォームよりお申し込みください注意事項・会場申込多数の場合や状況によっては、オンライン参加をお願いする場合があります。・本学にお越しいただく際には、公共交通機関や近隣の有料駐車場などのご利用をお願いします。また、近隣の施設や店舗には駐車いただかないようお願いいたします。・会場参加をキャンセルされる場合は、事前にご連絡いただきますようお願いいたします。・当日ご都合が合わない方のために、期間限定の見逃し配信を行う予定です。お申込みいただいた方限定での公開となりますので、ご希望の方は、申込フォームからお申し込み下さい。お問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail:yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
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