NEWS各種勉強会
-
2026/05/19
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
【JUHYOプログラム2026】[MATLAB] を使ってヤマザワのPOSデータの解析をやってみよう!【参加者募集】
大規模データ解析の基礎を学びながら POSデータの解析をやってみよう! 販売戦略や商品提案をリアルに考える 株式会社ヤマザワの実際のPOSデータを活用し、MATLABによる大規模データ解析の基礎を学びながら、販売戦略や商品提案をリアルに考える実践型プログラムです。 データ解析やデータサイエンスに興味のある学生参加者を募集します。教科書には載っていない「リアルなビジネス」を体感してみませんか。 ※POSデータとは、商品が販売された時点で取得される売上情報で、店舗運営やマーケティングに不可欠なデータです。 実施期間 2026年6月中旬~日程夕方 16:30~18:00)/出入り自由※参加者の都合に合わせて開催場所山形大学基盤教育3号館 共創アトリエBエントリー期間2026年6月15日(月)まで応募対象山形大学の大学生・大学院生(学年不問)応募方法チラシのQRコードまたはリンク先からお申し込みください参加費無料主催山形大学データサイエンス教育研究推進センター連携企業株式会社ヤマザワ
-
2026/05/19
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
【JUHYOプログラム2026】AI伴走でクマを調べる【参加者募集】
申込期間延長!2026年6月12日(金)まで 熊の目撃が増えた今、 データ分析を通じて地域に寄り添う形を考えませんか? AI伴走で地域の課題を考える 山形県内のクマ目撃情報をテーマに、オープンデータやAIを活用しながら、地域課題について考える実践型ワークショップを開催します。 「プログラミング経験がない」「AIを使ったことがない」という方でも大丈夫。Google Colab や生成AI(ChatGPT / Gemini / Claude など)を活用しながら、データを“見える化”し、自分なりの問いを見つけていきます。 このワークショップでは、単に正解を学ぶのではなく、 ・気になるデータを探してみる ・実際に動かしてみる ・失敗やエラーも含めて記録する ・AIと対話しながら考えを深める といった「試しながら学ぶ」プロセスを大切にします。 実施期間 2026年6月~9月(全10回) ※第1回は6月19日(金)開催予定日程夕方 16:30~18:00/出入り自由※参加者の都合に合わせて開催場所山形大学基盤教育3号館 共創アトリエBエントリー期間2026年5月22日(金)まで ⇒ 2026年6月12日(金)まで応募対象山形大学の大学生・大学院生(学年不問)、一般応募方法チラシのQRコードまたはリンク先からお申し込みください参加費無料主催山形大学データサイエンス教育研究推進センター
-
2026/04/08
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
【JUHYOプログラム2026】山形の魅力を形にする、超・実践型商品開発プロジェクト【参加者募集】
データ分析を通した販売戦略立案により 売れる商品を作りませんか キミのアイデアが売り場に並ぶ 山形の魅力を形にする、超・実践型商品開発プロジェクトが始動します。 データ分析からPR、そして実際の販売まで。教科書には載っていない「リアルなビジネス」を体感する学生参加者を募集します。 ※本プロジェクトは山形大学校友会支援事業です。 実施期間 2026年6月~11月(予定)日程月1回(木曜 18:00~20:00)※計5回予定場所山形大学基盤教育3号館 共創アトリエBエントリー期間2026年5月31日(日)まで応募対象山形大学学生(学年不問)※1・2年生と3年生以上で開発商品が異なります応募方法チラシのQRコードまたはリンク先からお申し込みくださいプログラム内容【プロジェクトの注目ポイント】・本気の商品化!:開発した商品は、実際に「ヤマザワ」で販売が決定・販売戦略の立案:POSデータを基に戦略を自分たちで考える・業界の裏側に潜入:全国の食品企業が集まる展示会に参加・企業との交流・山形を再発見:特産の果物を使って魅力を全国へ発信・就活にも役立つ:実践経験+企業の話を聞ける主催山形大学データサイエンス教育研究推進センター連携企業株式会社ヤマザワ・国分東北株式会社協力/プロジェクト運営株式会社縁と縁(大﨑 雄哉 氏)
-
2026/03/13
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
【実施報告】令和7年度FD・SDシンポジウム(2月27日開催)
大学間連携によるオンデマンド教材開発と生成AI・LMS活用実践 ―教育の質を向上する情報教育の高度化を考える― 本センターでは、山形県立保健医療大学との共催および大学コンソーシアムやまがたの協力のもと、令和8年2月27日(金)に、令和7年度FD・SDシンポジウムを開催しました。 本シンポジウムは、大学間連携によるオンデマンド教育の展開および生成AI・LMSの活用に関する実践事例の共有を目的として実施したものです。 当日は、ハイブリッド形式(対面・オンライン併用)にて開催し、全国の高等教育機関関係者を中心に約62名の皆さまにご参加いただきました。 プログラムでは、奥野センター長による開会挨拶および趣旨説明の後、本センターおよび関係機関による4件の取組紹介を行いました。大学間連携によるオンデマンド教材の共同活用、生成AIおよびLMSを活用した教育実践、AIチューターを活用した学習支援など、多様な取組が紹介され、教育の高度化に向けた具体的な実践事例が共有されました。 取組紹介① Moodle・生成AI活用による保健医療学生の主体的学習とデータ駆動型思考の促進 鈴木 栄三郎 講師(山形県立保健医療大学 理学療法学科) 取組紹介② 山形大学・保健医療におけるデータ解析基礎の学習状況と次年度の新教材提案 浅井 大晴 講師(山形大学 データサイエンス教育研究推進センター プロジェクト教員) 取組紹介③ オンデマンド講義におけるRAG型AIチューターの開発 小林 潤平 准教授(山形大学 社会共創デジタル学環主担当) 取組紹介④ グループ討論を中心にした反転学習講義 脇 克志 教授(山形大学 社会共創デジタル学環主担当/データサイエンス教育研究推進センター副センター長) 続く情報交換会では、取組紹介を行った4名を中心に、具体的な課題や実施状況についての意見交換が行われ、生成AIの教育利用やオンデマンド授業の運用に関する課題、今後の展開等について多角的な議論が交わされました。 本センターでは、今後も大学間連携およびICT・AIの活用を通じて、データサイエンス教育の質向上と教育基盤の高度化に取り組んでまいります。
-
2026/02/25
- お知らせ
- 各種勉強会
- 実施報告
【実施報告】生成AI講習会 第二部 ~AIでつくる自分だけのアプリ~(2/5,6,13開催)
山形大学データサイエンス教育研究推進センターでは、寒河江市からの委託を受け、2026年2月5日(木)、6日(金)、13日(金)の3日間にわたり、「生成AI講習会 第2部 ~AIでつくる自分だけのアプリ~」を開催しました。 本講習会は、生成AIを活用した実践的なアプリケーション開発を通じて、業務や日常生活における課題解決への応用力を養うことを目的として実施したものです。 講師には、If(塾)塾頭の高崎翔太氏をお迎えし、プログラミングの専門知識がなくても生成AIを活用してアプリ開発が可能となる「バイブコーディング」の考え方について解説いただきました。 参加した学生たちはチームごとに分かれ、生成AIを活用したアプリケーションの企画・開発に取り組みました。日常生活の課題や自身の関心をもとにアイデア出しを行い、生成AIツール(Claude、Antigravity、GitHub等)を活用しながら、実際のアプリ開発を進めました。 最終回には成果発表会を実施し、各チームが作成したアプリケーションについて発表を行いました。発表後には寒河江市職員の皆様にもご参加いただき、生成AIのビジネス活用や地域課題解決への応用可能性について意見交換を行いました。 本講習会を通じて、参加学生は生成AIを活用した課題解決のプロセスを実践的に学ぶとともに、地域社会におけるAI活用の可能性について理解を深める機会となりました。
-
2026/02/06
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
令和7年度FD・SDシンポジウム開催のお知らせ
大学間連携によるオンデマンド教材開発と生成AI・LMS活用実践 ―教育の質を向上する情報教育の高度化を考える― 本センターでは、大学間連携によるオンデマンド教育および生成AI・LMS活用の実践事例を共有し、FD・SDの一層の推進を図ることを目的として、令和7年度FD・SDシンポジウムを開催いたします。 本シンポジウムでは、大学間連携によるオンデマンド教材の共同活用事例や、生成AI・LMSを活用した教育実践、AIチューター等の最新の取り組みについて紹介し、これからの高等教育におけるICT・AI活用の可能性を参加者の皆様とともに考えます。 本テーマに関心をお持ちの教職員の皆様、また関係機関の皆様のご参加をお待ちしております。 PDFをみる 開催日時 2026年2月27日(金)16時00分~17時30分(開場:15時30分)テーマ大学間連携によるオンデマンド教材開発と生成AI・LMS活用実践―教育の質を向上する情報教育の高度化を考える―プログラム16:00 開会挨拶・趣旨説明16:05 取組紹介17:05 情報交換会 会場共創ラボラトリー(山形大学基盤教育3号館1階)※A5入口オンライン(Zoom)開催形式ハイブリッド形式(オンライン会議システム(Zoom)を併用)参加費無料対象教職員、高等教育機関および企業関係者申込方法2月26日(木)までに申込フォームからお申し込みください注意事項・会場申込多数または事情により、会場が変更になる場合があります。・本学にお越しいただく際には、公共交通機関や近隣の有料駐車場などのご利用をお願いします。(近隣施設や店舗には駐車いただかないようお願いいたします。)お問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
-
2026/01/14
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
【JUHYOプログラム2025】【受講者募集】Paizaラーニングでプログラミングを学ぶ|2026年2月プレ開催
文系学生・未経験者歓迎!ゼロからプログラミングを学ぶチャンスです! 「paizaラーニング」を使ったプログラミング学習 オンライン学習サービス「paizaラーニング」を活用し、プログラミングの基礎から実践的な内容まで、参加者の学びたいスキルやレベルに応じて取り組みます paizaラーニングは、プログラミング初心者から中級者向けのオンライン学習プラットフォームで、短時間の動画を通じてプログラミングスキルを習得できるサービスです。 本プログラムは、堅苦しい講義形式ではなく、「わからないところをその場で質問できる」「周囲の学生と相談しながら進められる」「教える側・学ぶ側の双方に学びがある」そんな“ゆるやかな学習コミュニティ”です。 受講者募集PDFをみる 開催日程 参加者の空きコマ等の都合のつく時間 夕方16:30~19:00/出入り自由2026年2月 プレオープン2026年4月 開講※開催スケジュールは後ほどご案内します場所共創アトリエB(山形大学基盤教育3号館1階)※A5入口またはオンライン(Zoom)定員なし(会場最大40名)参加費無料対象山形大学生・院生申込方法開催ポスターの申込専用フォームからお申し込みください。注意事項都合により、オンライン開催になる場合があります。主催者等山形大学データサイエンス教育研究推進センターお問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
-
2026/01/14
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
【JUHYOプログラム2025】【コーチ募集】Paizaラーニングでプログラミングを学ぶ|2026年2月プレ開催
理系学生・プログラミング経験者の方― 参加者の学習をサポートするコーチになりませんか? 「paizaラーニング」を使ったプログラミング学習 オンライン学習サービス「paizaラーニング」を活用し、プログラミングの基礎から実践的な内容まで、参加者の学びたいスキルやレベルに応じて取り組みます paizaラーニングは、プログラミング初心者から中級者向けのオンライン学習プラットフォームで、短時間の動画を通じてプログラミングスキルを習得できるサービスです。 本プログラムは、堅苦しい講義形式ではなく、「わからないところをその場で質問できる」「周囲の学生と相談しながら進められる」「教える側・学ぶ側の双方に学びがある」そんな“ゆるやかな学習コミュニティ”です。 コーチ募集PDFをみる 開催日程 参加者の空きコマ等の都合のつく時間 夕方16:30~19:00/出入り自由2026年2月 プレオープン2026年4月 開講※開催スケジュールは後ほどご案内します場所共創アトリエB(山形大学基盤教育3号館1階)※A5入口またはオンライン(Zoom)定員なし(会場最大40名)参加費無料対象山形大学生・院生申込方法開催ポスターの申込専用フォームからお申し込みください。注意事項都合により、オンライン開催になる場合があります。主催者等山形大学データサイエンス教育研究推進センターお問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
-
2026/01/08
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
2月5-6日・13日開催|『生成AI講習会(第2部)~AIでつくる自分だけのアプリ~』
学生・企業・教職員が共に学び、AIを理解し創造的に活用する力を育む講習会を開催します。前半のオンライン講義では、生成AIの基礎と実践事例を学び、後半のワークショップでは、自分だけのアプリ開発に挑戦します。地域との交流も含め、AIとの共創を体験できるプログラムです。 本講習会は2部構成になっており、第2部では、if(塾)塾頭 高崎翔太氏を講師にお迎えし、3日間にわたり、AIを活用したアプリ開発をテーマにワークショップと成果発表を開催します。 参加対象は、山形大学生・社会人(山形県寒河江市企業・自治体関係者)で参加費は無料です。 本講習会では、生成AIツール「Claude有料版」を1か月無料で体験いただけます。 いま話題の生成AIを使ってみたい/使ってみたいけど何から始めて良いか分からない/ビジネスに活用する方法を学びたい/すでに使っているけどもっと活用したいという方、お気軽にご参加ください。 PDFをみる 開催日時 第1回 2026年2月5日(木)13時00分~17時00分 ※ハイブリッド開催第2回 2026年2月6日(金)13時00分~17時00分 ※ハイブリッド開催第3回 2026年2月13日(金)14時00分~18時00分テーマ【ワークショップ】AIでつくる自分だけのアプリ第1回:仕事・大学で使えるAI活用術第2回:アプリの作り方第3回:成果発表会・交流会・懇談会(17:00~)講師高崎 翔太 氏(if(塾)塾頭)※講師は第1回、第2回は対面、第3回はオンライン配信での対応となります会場第1回・第2回: 共創アトリエB(山形大学基盤教育3号館1階)※A4入口第3回: 寒河江市技術交流プラザ2階 第2研修室定員学生:20名/社会人:10名※可能な限り第1~3回の全日程で参加可能な方※申込多数の場合は先着順とさせていただきます参加費無料対象山形大学生、社会人(山形県寒河江市企業・自治体関係者)申込方法1月31日(土)までに下記の申込フォームからお申し込みください学生専用: https://forms.gle/XeYUiextFVrEVoXT9社会人専用: https://forms.gle/br27cmbTPeNuh9726注意事項・会場申込多数または情勢により、会場が変更になる場合があります。・本学にお越しいただく際には、公共交通機関や近隣の有料駐車場などのご利用をお願いします。(近隣施設や店舗には駐車いただかないようお願いいたします。)主催者等主催:山形大学データサイエンス教育研究推進センター共催:寒河江市、寒河江市技術振興協会協力:山形大学AI研究会お問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
-
2025/12/26
- 実施報告
- お知らせ
- 各種勉強会
【実施報告】生成AI講習会 第一部 ~生成AI初めの一歩~(12/10,17開催)
データサイエンス教育研究推進センターは、寒河江市からの委託を受け、2025年12月10日(火)および17日(火)の2日間にわたり、「生成AI講習会 第一部 ~生成AI初めの一歩~」をハイブリッド形式で開催しました。 本講習会は、本センター主催、寒河江市・寒河江市技術振興協会共催、山形大学AI研究会協力のもと、生成AIの基礎的理解と実践的な活用スキルの習得を目的として実施したもので、見逃し配信希望を含め70名から申込があり、当日は50名超の大学生および社会人の方々にご参加いただきました。 講師には、長野県のAIMUNIQ株式会社 代表取締役・多田啓二氏をお迎えし、ChatGPTやGeminiなどの生成AIツールを実際に操作しながら学ぶワークショップ形式で講習が行われました。参加者は、日常や業務における生成AIの活用イメージを具体的に持ちながら、楽しみつつ学習を進めることができました。 第1回 ゼロから始める生成AI 「AIと仲良くなって実践的に活用できる!」 第1回では、生成AIの基礎知識から実践的な活用方法までを幅広く学びました。生成AIとは何か、その機能や可能性について理解を深めるとともに、基本的な使い方、著作権や倫理面での留意点、ビジネスシーンでの活用例などについて解説が行われました。また、参加者自身が生成AIを操作し、実際に体験しながら学ぶワークも行われました。 主な内容 生成AIとは何か、機能と可能性 生成AIの基本的な使い方 著作権・倫理・情報の取り扱い ビジネスにおける生成AIの活用例 生成AIを実践してみよう(体験ワーク) 第2回 AI×目標達成ワーク 「1年の目標が明確になって、来年が楽しみになる!」 第2回では、生成AIを活用して自身の目標設定や日常の行動改善につなげる実践的なワークを行いました。1年間の振り返りから始まり、生成AIを活用した目標の明確化、具体的な行動目標の設定、SNS投稿文の作成や画像生成など、多様なワークを通じて、生成AIの身近な活用方法を体験しました。 主な内容 1年の振り返り 目標達成に向けた具体的な目標設定 アイスブレイク 日常の行動目標の設定 「漢字一文字」による自己表現 SNS投稿文の作成 画像生成の体験 本講習会を通じて、参加者からは「生成AIが身近に感じられた」「すぐに業務や日常に活かせそう」といった声も寄せられ、生成AI活用への理解と関心を高める有意義な機会となりました。
CATEGORY
TAG
- #夏フェス
- #スキルアップ
- #大学生
- #RaspberryPi
- #夏休み
- #チャレンジ
- #環境調査
- #企業課題解決
- #実データ
- #学生支援
- # Python
- #Fusion
- #無料
- #学生限定
- #SNS
- #マーケティング、デザイン思考
- #データ解析
- #山形五堰
- #世界かんがい施設遺産
- #水質調査
- #まちの記憶を残し隊
- #確率論的地震ハザード評価
- #能登半島地震被害調査
- #土砂災害ハザード評価
- #庄内地方
- #防災
- #減災
- #水生生物
- #バイカモ
- #3Dデータ
- #笹堰
- #医療情報
- #データ利活用
- #FD研修会
- #YUDS
- #文化財
- #災害
- #連携
- #”オットセイ”のブロニー君
- #フォトグラメトリ
- #麻酔科学
- #先端半導体
- #モンゴル
- #山形
- #飛島
- #魚醤
- #ウンチ
- #山形県
- #文理融合
- #JUHYO
- #シカン
- #人文社会学
- #データサイエンス入門
- #深層学習
- #水中音声
- #家畜行動
- #飼育管理
- #日本
- #アンデス
- #3Dデザイナー
- #入門
- #BorealForest
- #画像分析
- #清代寺院
- #Wildfires
- #データ科学
- #配列データ
- #machine learning
- #Kaggle
- #competition
- #気管支内視鏡超音波画像
- #肺がん診断
- #統計処理
- #講習会
- #単位互換
- #大学コンソーシアムやまがた
- #ゆうキャンパス
- #放射線
- #福島第一原発事故
- #半導体検出器
- #物体検出
- #ソーシャルメディア
- #プロセッサ
- #DSカフェ
- #DSCafé
- #AIチューター
- #RAG
- #オンデマンド教材
- #大学間連携
- #データアナリスト
- #インクルーシブ教材
- #LaTeX
- #プレスリリース
- #熊
- #倫理
- #RESTEC
- #視覚障がい者支援
- #教材開発
- #JetsonNanoSuper
- #顔認識
- #アプリ
- #触角
- #日本地図
- #オンライン講座
- #リテラシー
- #地図情報
- #AIモデル
- #ビジネス
- #AX
- #社会人
- #リスキル
- #デジタル活用
- #体験型
- #POSデータ
- #データ
- #Claude
- #販売戦略
- #反転学習
- #Gemini
- #プロンプト
- #ワークショップ
- #アプリ開発
- #paiza
- #山形大学生限定
- #シンポジウム
- #バイブコーディング
- #産学官連携
- #Google Colab
- #リテラシーレベル
- # Fusion
- #地域経済
- #人口減少
- #縁と縁
- #SNSマーケティング
- #庄内
- #置賜農業高校
- #高大接続
- #のこす
- #つなぐ
- #情報交換会
- # MATLAB
- #DXハイスクール
- #探求の時間
- #高大連携
- #データデザイン思考
- #地域
- #政策統計
- #NM-Core
- #外部セミナー
- #国分東北
- #産学連携
- #JUHYOプログラム
- #社会共創
- #リモートセンシング
- #人工衛星
- #地球観測
- #環境
- #社会
- #ヤマザワ
- #授業
- #映像
- #JUHYO PROGRAM
- #商品開発
- #学生アイデア
- #企業
- #SD
- #研修
- #オンデマンド
- #教材
- #指導
- #Moodle
- #放射性炭素
- #文化遺産
- #アーカイブ
- #資料防災
- #歴史資料の救済
- #リスクコミュニケーション
- #まちづくり
- #歴史教育
- #デジタルアーカイブ
- #仕事
- #進路
- #キャリアパス
- #年代分析
- #土器
- #ランバイェケ
- #弥生時代
- #古墳時代
- #オープンデータ
- #講演
- #セミナー
- #サイエンスイラスト
- #イラストレーター
- #ボーンデジタル地域資料(BDRM)
- #データサイエンティスト
- #3Dモデリング
- #Fusion360
- #宇宙
- #星のソムリエ????
- #宇宙物理学理論
- #星空案内人
- #NPO法人小さな天文学者の会
- #3Dプリンター
- #MATLAB
- #Python
- #エンジニアリング
- #DX
- #キャリアセミナー
- #科学イラスト
- #研究発表
- #画像生成AI
- #伝える
- #魅せる
- #キャリア
- #14C
- #AI
- #音楽
- #作曲
- #音楽創作
- #高等学校
- #情報教育
- #宇宙物理学
- #データサイエンス
- #ガンマ線バースト
- #FD
- #講演会
- #プログラミング
- #UAV
- #ドローン
- #機械学習
- #GIS
- #森林管理
- #演習
- #学内限定
- #人工知能
- #ChatGPT
- #森林生態
- #ベイズ統計
- #考古学
- #地質学
- #座談会
- #データサイエンスカフェ
- #バクテリア
- #生物多様性
- #生態系サービス
- #科学ー政策インターフェース
- #生成系AI
- #ベクトル
- #行列
- #Faculty Development
- #オンデマンド型授業
- #eラーニング
- #持続可能な発展
- #植物
- #DNA
- #菌根菌
- #地球
- #SDGs
- #データ駆動型
- #共同講座
- #講座
- #Society5.0
- #データビジネス
- #テレマティクス
- #価値創造
- #音声対話システム
- #ロゴシーズ
- #音声情報処理
- #ディープラーニング
- #超音波画像
- #原発事故
- #放射性物質
- #シーケンス
- #園地環境
- #自動車走行データ
- #活用事例
- #情報活用
- #湿原生態系
- #科学―政策インターフェース
- #オンデマンド教育
- #LMS
- #スマート農業
- #かるほく
- #凍霜害
- #統計的機械学習
- #芸術
- #スポーツ
- #データエンジニア
- #技師
- #就職
- #スキル
- #学生時代
- #資質
- #水田
- #STEAM
- #3D
- #エクステンションサービス
- #人材育成
- #イベント
- #化学
- #科学
- #歴史
- #文化
- #微生物
- #DNA解析
- #シンギュラリティ
- #データ駆動型思考
- #統計学
- #マーケティング
- #売上予測
- #データ分析
- #GoogleColaboratory
- #蔵王
- #生成AI
- #メタバーコーディング
- #バイオインフォマティクス
- #生物同定
- #生物間相互作用
- #生物学
- #農学
もっと見る
ARCHIVE
2026年
2025年
- 2025年12月 (4)
- 2025年11月 (3)
- 2025年10月 (1)
- 2025年9月 (1)
- 2025年8月 (1)
- 2025年7月 (2)
- 2025年6月 (1)
- 2025年1月 (1)
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年