NEWSお知らせ
-
2026/01/14
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
【JUHYOプログラム2025】【受講者募集】Paizaラーニングでプログラミングを学ぶ|2026年2月プレ開催
文系学生・未経験者歓迎!ゼロからプログラミングを学ぶチャンスです! 「paizaラーニング」を使ったプログラミング学習 オンライン学習サービス「paizaラーニング」を活用し、プログラミングの基礎から実践的な内容まで、参加者の学びたいスキルやレベルに応じて取り組みます paizaラーニングは、プログラミング初心者から中級者向けのオンライン学習プラットフォームで、短時間の動画を通じてプログラミングスキルを習得できるサービスです。 本プログラムは、堅苦しい講義形式ではなく、「わからないところをその場で質問できる」「周囲の学生と相談しながら進められる」「教える側・学ぶ側の双方に学びがある」そんな“ゆるやかな学習コミュニティ”です。 受講者募集PDFをみる 開催日程 参加者の空きコマ等の都合のつく時間 夕方16:30~19:00/出入り自由2026年2月 プレオープン2026年4月 開講※開催スケジュールは後ほどご案内します場所共創アトリエB(山形大学基盤教育3号館1階)※A5入口またはオンライン(Zoom)定員なし(会場最大40名)参加費無料対象山形大学生・院生申込方法開催ポスターの申込専用フォームからお申し込みください。注意事項都合により、オンライン開催になる場合があります。主催者等山形大学データサイエンス教育研究推進センターお問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
-
2026/01/14
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
【JUHYOプログラム2025】【コーチ募集】Paizaラーニングでプログラミングを学ぶ|2026年2月プレ開催
理系学生・プログラミング経験者の方― 参加者の学習をサポートするコーチになりませんか? 「paizaラーニング」を使ったプログラミング学習 オンライン学習サービス「paizaラーニング」を活用し、プログラミングの基礎から実践的な内容まで、参加者の学びたいスキルやレベルに応じて取り組みます paizaラーニングは、プログラミング初心者から中級者向けのオンライン学習プラットフォームで、短時間の動画を通じてプログラミングスキルを習得できるサービスです。 本プログラムは、堅苦しい講義形式ではなく、「わからないところをその場で質問できる」「周囲の学生と相談しながら進められる」「教える側・学ぶ側の双方に学びがある」そんな“ゆるやかな学習コミュニティ”です。 コーチ募集PDFをみる 開催日程 参加者の空きコマ等の都合のつく時間 夕方16:30~19:00/出入り自由2026年2月 プレオープン2026年4月 開講※開催スケジュールは後ほどご案内します場所共創アトリエB(山形大学基盤教育3号館1階)※A5入口またはオンライン(Zoom)定員なし(会場最大40名)参加費無料対象山形大学生・院生申込方法開催ポスターの申込専用フォームからお申し込みください。注意事項都合により、オンライン開催になる場合があります。主催者等山形大学データサイエンス教育研究推進センターお問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
-
2026/01/08
- 各種勉強会
- お知らせ
- イベント
2月5-6日・13日開催|『生成AI講習会(第2部)~AIでつくる自分だけのアプリ~』
学生・企業・教職員が共に学び、AIを理解し創造的に活用する力を育む講習会を開催します。前半のオンライン講義では、生成AIの基礎と実践事例を学び、後半のワークショップでは、自分だけのアプリ開発に挑戦します。地域との交流も含め、AIとの共創を体験できるプログラムです。 本講習会は2部構成になっており、第2部では、if(塾)塾頭 高崎翔太氏を講師にお迎えし、3日間にわたり、AIを活用したアプリ開発をテーマにワークショップと成果発表を開催します。 参加対象は、山形大学生・社会人(山形県寒河江市企業・自治体関係者)で参加費は無料です。 本講習会では、生成AIツール「Claude有料版」を1か月無料で体験いただけます。 いま話題の生成AIを使ってみたい/使ってみたいけど何から始めて良いか分からない/ビジネスに活用する方法を学びたい/すでに使っているけどもっと活用したいという方、お気軽にご参加ください。 PDFをみる 開催日時 第1回 2026年2月5日(木)13時00分~17時00分 ※ハイブリッド開催第2回 2026年2月6日(金)13時00分~17時00分 ※ハイブリッド開催第3回 2026年2月13日(金)14時00分~18時00分テーマ【ワークショップ】AIでつくる自分だけのアプリ第1回:仕事・大学で使えるAI活用術第2回:アプリの作り方第3回:成果発表会・交流会・懇談会(17:00~)講師高崎 翔太 氏(if(塾)塾頭)※講師は第1回、第2回は対面、第3回はオンライン配信での対応となります会場第1回・第2回: 共創アトリエB(山形大学基盤教育3号館1階)※A4入口第3回: 寒河江市技術交流プラザ2階 第2研修室定員学生:20名/社会人:10名※可能な限り第1~3回の全日程で参加可能な方※申込多数の場合は先着順とさせていただきます参加費無料対象山形大学生、社会人(山形県寒河江市企業・自治体関係者)申込方法1月31日(土)までに下記の申込フォームからお申し込みください学生専用: https://forms.gle/XeYUiextFVrEVoXT9社会人専用: https://forms.gle/br27cmbTPeNuh9726注意事項・会場申込多数または情勢により、会場が変更になる場合があります。・本学にお越しいただく際には、公共交通機関や近隣の有料駐車場などのご利用をお願いします。(近隣施設や店舗には駐車いただかないようお願いいたします。)主催者等主催:山形大学データサイエンス教育研究推進センター共催:寒河江市、寒河江市技術振興協会協力:山形大学AI研究会お問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
-
2025/12/26
- お知らせ
- 各種勉強会
- 実施報告
【実施報告】生成AI講習会 第一部 ~生成AI初めの一歩~(12/10,17開催)
データサイエンス教育研究推進センターは、寒河江市からの委託を受け、2025年12月10日(火)および17日(火)の2日間にわたり、「生成AI講習会 第一部 ~生成AI初めの一歩~」をハイブリッド形式で開催しました。 本講習会は、本センター主催、寒河江市・寒河江市技術振興協会共催、山形大学AI研究会協力のもと、生成AIの基礎的理解と実践的な活用スキルの習得を目的として実施したもので、見逃し配信希望を含め70名から申込があり、当日は50名超の大学生および社会人の方々にご参加いただきました。 講師には、長野県のAIMUNIQ株式会社 代表取締役・多田啓二氏をお迎えし、ChatGPTやGeminiなどの生成AIツールを実際に操作しながら学ぶワークショップ形式で講習が行われました。参加者は、日常や業務における生成AIの活用イメージを具体的に持ちながら、楽しみつつ学習を進めることができました。 第1回 ゼロから始める生成AI 「AIと仲良くなって実践的に活用できる!」 第1回では、生成AIの基礎知識から実践的な活用方法までを幅広く学びました。生成AIとは何か、その機能や可能性について理解を深めるとともに、基本的な使い方、著作権や倫理面での留意点、ビジネスシーンでの活用例などについて解説が行われました。また、参加者自身が生成AIを操作し、実際に体験しながら学ぶワークも行われました。 主な内容 生成AIとは何か、機能と可能性 生成AIの基本的な使い方 著作権・倫理・情報の取り扱い ビジネスにおける生成AIの活用例 生成AIを実践してみよう(体験ワーク) 第2回 AI×目標達成ワーク 「1年の目標が明確になって、来年が楽しみになる!」 第2回では、生成AIを活用して自身の目標設定や日常の行動改善につなげる実践的なワークを行いました。1年間の振り返りから始まり、生成AIを活用した目標の明確化、具体的な行動目標の設定、SNS投稿文の作成や画像生成など、多様なワークを通じて、生成AIの身近な活用方法を体験しました。 主な内容 1年の振り返り 目標達成に向けた具体的な目標設定 アイスブレイク 日常の行動目標の設定 「漢字一文字」による自己表現 SNS投稿文の作成 画像生成の体験 本講習会を通じて、参加者からは「生成AIが身近に感じられた」「すぐに業務や日常に活かせそう」といった声も寄せられ、生成AI活用への理解と関心を高める有意義な機会となりました。
-
2025/12/26
- お知らせ
- データサイエンスcafé
- 実施報告
【実施報告:DSCafé】皆さんの才能を生かして、自己研鑽し社会に貢献しよう~視覚障がい者支援教材や自立型AIモデル開発を通じて~(12/17開催)
2025年12月17日に開催された「データサイエンスカフェ」では、東京大学・スタンフォード大学名誉教授の釜江常好氏を講師にお迎えし、視覚障がい者の学習を支援するための教材開発と自立型AIモデル技術の研究についてご講演いただきました。 ■触覚×点字×音声によるインクルーシブ教材 釜江氏は、視覚障がいのある方が数式やグラフ、地図などの情報を「触って理解できる」環境を実現するため、3Dプリンターを活用した触覚教材の開発に取り組まれています。 講演では、・LaTeXで記述した数式を点字・触覚化した教材・触ることで形状を理解できる触覚グラフ・触覚数式表現・国土地理院の地形データをもとに作成した触って理解できる触覚地図(タクタイルマップ)などが紹介されました。 これらの教材は、視覚障がいのある学習者だけでなく、視覚のある学習者にとっても「触覚的に理解できる新しい学習方法」として活用できるインクルーシブな教材です。特に、視覚障がいのある方が将来“教える立場”になった際にも、数式や専門内容を適切に伝えられる教育環境づくりを目指した取り組みであることが強調されました。 ■大型触覚地図とAIを組み合わせた移動支援 さらに、津波や災害時の避難行動を想定し、大判の触覚地図とAIを組み合わせた移動支援技術についても紹介されました。スマートフォンのカメラで指の位置を検出し、触れている地点の情報を音声で読み上げる仕組みにより、大きな触覚地図でも位置情報を把握しながら安全に行動できる支援技術の可能性が示されました。 ■ローカル環境で運用する「自立型AI」の構想 釜江氏は、ローカル環境で運用する自立型AIモデルの開発にも取り組まれています。これは、小型の専用コンピュータに分野特化型のAIモデルを搭載し、・通信環境に依存しない・個人情報や機密データを外部に送信しない・高速な応答で利用できるという特長を持つAIの実現を目指すものです。 視覚障がい者支援にとどまらず、医療分野や企業の機密データ解析など、高いセキュリティ性が求められる分野への応用についても紹介され、今後の発展が期待される研究として期待されます。 今回は、見逃し配信希望を含めて50名の方からお申込みがあり、当日会場には14名、オンラインには22名(合計36名)が参加しました。
-
2025/12/26
- 実施報告
- お知らせ
【実施報告】宇都宮工業高校でデータサイエンス講座を実施しました
データデザイン思考|今年の夏は暑かったのか?の問いにデータ解析でこたえる 本講座は、2025年12月18日、栃木県立宇都宮工業高等学校において、本センター長の奥野貴士教授が同校を訪問して実施しました。宇都宮市の気象データを題材に、データの収集・整理・分析から、その結果を人や社会に伝えるまでの一連のプロセスを、体験的に学習することを目的としました。 講座では、気象庁のオープンデータの入手方法や、平均気温・最高気温などの気象データを可視化するための基礎的なスキルを習得しました。その後、「今年の夏は暑かったのか?」という問いを設定し、生徒の皆さんがクライアントからの依頼に応えるデータアナリストの役割となって、どのデータを選び、どのように分析・可視化すれば相手に納得してもらえるのかを考えるロールプレイに取り組みました。 この活動を通して、相手に応じてデータの示し方を設計する「データデザイン思考」を実践的に学びました。さらに、データ分析における生成AIの活用方法についても紹介し、人とAIが協働することで分析の幅が広がることを体験しました。 本講座は、データを根拠に考え、伝え、社会に活かす力を育成する有意義な学習機会となりました。当センターでは、今後もこのような取り組みを通じて、高校生のデータサイエンス分野におけるスキルアップに積極的に協力してまいります。
-
2025/12/04
- 実施報告
- お知らせ
【プレスリリース】AIが学生一人ひとりに寄り添う新しい学びへ~RAG活用AIチューターでオンデマンド教育を高度化~
AIチューターを活用した新しい学びの実現に向けて 2025年12月4日に行われた学長定例記者会見において、本センターは、検索拡張生成(RAG)技術を活用したAIチューター(愛称:チュー太くん)の導入と、オンデマンド教育の高度化に向けた取り組みについて報告しました。本学の小林潤平准教授(社会共創デジタル学環 主担当)が開発した本システムは、学生一人ひとりの理解度や関心に寄り添った個別最適化された学修支援を目指しており、山形大学のデータサイエンス科目(リテラシーレベル)に加え、山形県内の高等教育機関においても運用を開始しています。 導入の背景 本学の基盤共通教育では、1年生約1600名が必修科目「データ解析基礎(データサイエンス(基礎))」をオンデマンド形式で受講しています。しかし、学生の学習背景は多様であり、画一的な教材だけでは理解度や進度の違いに十分対応できないという課題がありました。 また、本センターでは、県内高等教育機関と連携し、データサイエンス教育の普及に関する共通課題の解決に向けた取り組みを進めており、その一環としてオンデマンド教材を山形県立保健医療大学へ提供し、大学間での学習支援の在り方を検証しています。 RAG技術を活用したAIチューター 今回開発したAIチューターは、講義資料だけでなく、これまでの受講生による質問と教員の回答をまとめた質疑応答データも参照しながら、学生の疑問に応じた回答を提示できるよう設計されています。RAG(Retrieval-Augmented Generation)技術により、講義内容に沿った情報提供が可能となり、理解度に応じた柔軟なサポートや学習意欲の向上が期待されます。 現在、後期開講の「データ解析基礎」において約50名の履修者を対象に試行運用を行っており、山形県立保健医療大学でも同教材の学習補助としてAIチューターを用いた試行が進められています。 今後の展望 来年度は、約1600名が履修する「データ解析基礎」での本格運用を予定しています。また、他科目への展開や学生の学習支援への応用に向けて、学内及び学外の教職員を対象としたFD・SD研修も実施し、より質の高い学習支援体制の構築を図っていきます。
-
2025/11/21
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
【JUHYOプログラム2025】熊出没にデータ解析のアプローチ|2025年12月開催
クマ目撃マップを用いた地域リスク可視化を考える 熊の目撃情報が増えた今、地域に寄り添う形を考えませんか。 民家の農作物やゴミ捨て場、見通しの悪さなど地図に載らないデータを見たり、単に「危険」「安全」という見せ方をしないために気をつけたい点を話し合うことも、その一つです。 この企画はテーマ提供の意味合いが強く自由度が高いため、何か新しいことをしたい方にピッタリ。 ただ丁寧に、無理せず、進められればと思っています。スキルはやりながら身につけ、一緒にああでもない、こうでもないと言いながら進めたいです。<企画者(理学部学生)より> PDFをみる 開催日程 参加者の空きコマ等の都合のつく時間 2025年12月に3回場所共創アトリエ(山形大学基盤教育3号館1階)※A5入口またはオンライン(Zoom)定員対面10名程度参加費無料対象大学生・大学院生・一般申込方法11月20日(木)までに開催ポスターの申込専用フォームからお申し込みください注意事項・会場申込多数または情勢により、会場が変更になる場合があります。・本学にお越しいただく際には、公共交通機関や近隣の有料駐車場などのご利用をお願いします。(近隣施設や店舗には駐車いただかないようお願いいたします。)主催者等山形大学データサイエンス教育研究推進センターお問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
-
2025/11/14
- お知らせ
- イベント
- 各種勉強会
12月10・17日開催|『生成AI講習会(第1部)~生成AI初めの1歩~』
学生・企業・教職員が共に学び、AIを理解し創造的に活用する力を育む講習会を開催します。前半のオンライン講義では、生成AIの基礎と実践事例を学び、後半のワークショップでは、自分だけのアプリ開発に挑戦します。地域との交流も含め、AIとの共創を体験できるプログラムです。 本講習会は2部構成になっており、第1部では、AIMUNIQ株式会社 代表取締役の多田啓二氏を講師にお迎えし、生成AI初心者の方向けにオンライン講座を12月10日、17日の2回開催します。 参加対象は、山形大学生・社会人(山形県内企業・自治体関係者)で参加費は無料です。 いま話題の生成AIを使ってみたい/使ってみたいけど何から始めて良いか分からない/ビジネスに活用する方法を学びたい/すでに使っているけどもっと活用したいという方、お気軽にご参加ください。 PDFをみる 開催日時 第1回 2025年12月10日(水)17時00分~19時00分第2回 2025年12月17日(水)17時00分~19時00分テーマ【オンライン講座】生成AI初めの一歩第1回:ゼロからはじめる生成AI講座・AIって面白い!・倫理・リテラシー・事例紹介第2回:AI×目標達成ワーク・実践・目標達成ワーク・振り返り・目標設定講師多田 啓二 氏(AIMUNIQ株式会社 代表取締役)※講師はオンライン配信での対応となります会場共創アトリエB(山形大学基盤教育3号館1階)※A5入口オンライン(Zoom)定員対面会場:30名/オンライン:100名※第1回と第2回のいずれも参加可能な方参加費無料対象山形大学生、社会人(山形県内企業・自治体関係者)申込方法12月7日(日)までに申込フォームからお申し込みください注意事項・会場申込多数または情勢により、会場が変更になる場合があります。・本学にお越しいただく際には、公共交通機関や近隣の有料駐車場などのご利用をお願いします。(近隣施設や店舗には駐車いただかないようお願いいたします。)・見逃し配信は、お申込みいただいた方全員にご連絡いたしますが、配信までにお時間を頂戴することがありますので、ご了承ください。主催者等主催:山形大学データサイエンス教育研究推進センター共催:寒河江市、寒河江市技術振興協会協力:山形大学AI研究会お問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
-
2025/11/04
- お知らせ
- イベント
- データサイエンスcafé
【DSCafé】12月17日開催|『皆さんの才能を生かして、自己研鑽し社会に貢献しよう~視覚障がい者支援教材や自立型AIモデル開発を通じて~』
2025年12月17日のデータサイエンスカフェ(DSCafé)は、「視覚障がい者支援教材や自立型AIモデル開発」の研究に取り組まれている東京大学・スタンフォード大学名誉教授の釜江常好先生に、ご講演いただきます。 参加対象は、学生(高校生・大学生)、教職員、一般。参加費は無料です。カフェで話を聴くようなリラックスした気持ちで、お気軽にご参加ください。 講演概要(講師メッセージ) 日本の社会では、大学は学科・研究室に細分化され、会社は職域を回り専門性を高める機会に恵まれない状況が、一般的になっています。一方、社会は多様化し、技術の進歩の恩恵を受けられない人たちが増えています。才能に恵まれた皆さんは、幅広く学び、いろいろな形で社会に貢献する中で、自己研鑽が積めるはずです。私が研究教育の合間に、長期にわたり取り組んできた視覚障がい者のための触覚教材制作、インターネットを介さない個々人に特化できる自立型AIモデル開発を中心に、高校生から定年退職した方々に、理解していただけるように講演させていいただきます。 PDFをみる 開催日時 2025年12月17日(水)17時30分~18時30分(開場:17時00分)テーマ皆さんの才能を生かして、自己研鑽し社会に貢献しよう ~視覚障がい者支援教材や自立型AIモデル開発を通じて~講師釜江常好 氏(東京大学・スタンフォード大学名誉教授)会場共創アトリエA(山形大学基盤教育3号館1階)※A5入口オンライン(Zoom)定員対面会場:40名(先着順)/オンライン:100名参加費無料対象学生(高校生、大学生)、教職員、一般申込方法12月16日(火)までに申込フォームからお申し込みください注意事項・会場申込多数または情勢により、会場が変更になる場合があります。・本学にお越しいただく際には、公共交通機関や近隣の有料駐車場などのご利用をお願いします。(近隣施設や店舗には駐車いただかないようお願いいたします。)・見逃し配信は、お申込みいただいた方全員にご連絡いたしますが、配信までにお時間を頂戴することがありますので、ご了承ください。お問合せ山形大学データサイエンス教育研究推進センターE-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp※[at]を@に変えて送信下さい
CATEGORY
TAG
- #Fusion
- #RaspberryPi
- #夏休み
- #チャレンジ
- #環境調査
- #山形五堰
- #世界かんがい施設遺産
- #笹堰
- #医療情報
- #大学生
- #無料
- #学生限定
- #SNS
- #マーケティング、デザイン思考
- #データ解析
- #実データ
- #企業課題解決
- #スキルアップ
- #データ利活用
- #FD研修会
- #YUDS
- #庄内地方
- #防災
- #減災
- #麻酔科学
- #DSカフェ
- # Fusion
- # MATLAB
- #DXハイスクール
- #土砂災害ハザード評価
- #能登半島地震被害調査
- #確率論的地震ハザード評価
- #文化財
- #災害
- #連携
- #”オットセイ”のブロニー君
- #フォトグラメトリ
- #3Dデータ
- #バイカモ
- #水生生物
- #水質調査
- #まちの記憶を残し隊
- # Python
- #データサイエンス入門
- #ウンチ
- #山形県
- #文理融合
- #JUHYO
- #3Dデザイナー
- #講習会
- #魚醤
- #飛島
- #山形
- #深層学習
- #水中音声
- #家畜行動
- #飼育管理
- #日本
- #アンデス
- #シカン
- #単位互換
- #大学コンソーシアムやまがた
- #ゆうキャンパス
- #Wildfires
- #データ科学
- #配列データ
- #machine learning
- #Kaggle
- #competition
- #プロセッサ
- #先端半導体
- #夏フェス
- #学生支援
- #清代寺院
- #画像分析
- #BorealForest
- #放射線
- #福島第一原発事故
- #半導体検出器
- #物体検出
- #ソーシャルメディア
- #統計処理
- #肺がん診断
- #気管支内視鏡超音波画像
- #入門
- #顔認識
- #インクルーシブ教材
- #LaTeX
- #地図情報
- #AIモデル
- #Gemini
- #プロンプト
- #ワークショップ
- #データアナリスト
- #大学間連携
- #オンデマンド教材
- #アプリ
- #触角
- #日本地図
- #オンライン講座
- #リテラシー
- #倫理
- #熊
- #プレスリリース
- #AIチューター
- #RAG
- #アプリ開発
- #paiza
- #山形大学生限定
- #体験型
- #POSデータ
- #データ
- #Claude
- #Google Colab
- #プログラム
- #リスキリング
- #探究学習
- #データ活用
- #地域活性化
- #デジタル活用
- #リスキル
- #シンポジウム
- #バイブコーディング
- #産学官連携
- #反転学習
- #販売戦略
- #ビジネス
- #AX
- #社会人
- #高校
- #JetsonNanoSuper
- #探求の時間
- #SNSマーケティング
- #庄内
- #置賜農業高校
- #高大接続
- #NM-Core
- #外部セミナー
- #JUHYO PROGRAM
- #商品開発
- #縁と縁
- #人口減少
- #高大連携
- #データデザイン思考
- #地域
- #政策統計
- #情報交換会
- #つなぐ
- #のこす
- #地域経済
- #学生アイデア
- #企業
- #人工衛星
- #地球観測
- #環境
- #社会
- #Moodle
- #リテラシーレベル
- #DSCafé
- #RESTEC
- #視覚障がい者支援
- #リモートセンシング
- #社会共創
- #JUHYOプログラム
- #SD
- #研修
- #オンデマンド
- #教材
- #指導
- #映像
- #授業
- #ヤマザワ
- #国分東北
- #産学連携
- #教材開発
- #年代分析
- #文化遺産
- #アーカイブ
- #資料防災
- #歴史資料の救済
- #リスクコミュニケーション
- #まちづくり
- #歴史教育
- #デジタルアーカイブ
- #ボーンデジタル地域資料(BDRM)
- #仕事
- #進路
- #土器
- #ランバイェケ
- #弥生時代
- #古墳時代
- #オープンデータ
- #講演
- #セミナー
- #サイエンスイラスト
- #イラストレーター
- #キャリアパス
- #データサイエンティスト
- #エンジニアリング
- #DX
- #宇宙
- #星のソムリエ????
- #宇宙物理学理論
- #星空案内人
- #NPO法人小さな天文学者の会
- #Fusion360
- #3Dモデリング
- #3Dプリンター
- #キャリアセミナー
- #科学イラスト
- #研究発表
- #画像生成AI
- #伝える
- #魅せる
- #キャリア
- #Python
- #MATLAB
- #放射性炭素
- #AI
- #音楽
- #作曲
- #音楽創作
- #高等学校
- #情報教育
- #宇宙物理学
- #データサイエンス
- #ガンマ線バースト
- #FD
- #講演会
- #UAV
- #ドローン
- #機械学習
- #GIS
- #森林管理
- #演習
- #学内限定
- #データサイエンスカフェ
- #プログラミング
- #人工知能
- #森林生態
- #ベイズ統計
- #考古学
- #地質学
- #座談会
- #ChatGPT
- #14C
- #植物
- #科学ー政策インターフェース
- #生成系AI
- #ベクトル
- #行列
- #Faculty Development
- #オンデマンド型授業
- #eラーニング
- #データビジネス
- #テレマティクス
- #生態系サービス
- #生物多様性
- #DNA
- #菌根菌
- #地球
- #SDGs
- #データ駆動型
- #共同講座
- #講座
- #Society5.0
- #持続可能な発展
- #自動車走行データ
- #活用事例
- #情報活用
- #ロゴシーズ
- #音声情報処理
- #ディープラーニング
- #超音波画像
- #原発事故
- #放射性物質
- #統計的機械学習
- #モンゴル
- #人文社会学
- #音声対話システム
- #価値創造
- #湿原生態系
- #科学―政策インターフェース
- #オンデマンド教育
- #LMS
- #スマート農業
- #かるほく
- #凍霜害
- #園地環境
- #シーケンス
- #芸術
- #スポーツ
- #データエンジニア
- #技師
- #就職
- #スキル
- #学生時代
- #資質
- #水田
- #微生物
- #STEAM
- #3D
- #人材育成
- #イベント
- #化学
- #科学
- #歴史
- #文化
- #エクステンションサービス
- #DNA解析
- #メタバーコーディング
- #バイオインフォマティクス
- #統計学
- #マーケティング
- #売上予測
- #データ分析
- #GoogleColaboratory
- #蔵王
- #生成AI
- #データ駆動型思考
- #シンギュラリティ
- #生物同定
- #生物間相互作用
- #生物学
- #農学
- #バクテリア
もっと見る
ARCHIVE
2026年
2025年
- 2025年12月 (4)
- 2025年11月 (3)
- 2025年10月 (1)
- 2025年9月 (1)
- 2025年8月 (1)
- 2025年7月 (2)
- 2025年6月 (1)
- 2025年1月 (1)
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年