クマ目撃マップを用いた地域リスク可視化を考える
熊の目撃情報が増えた今、地域に寄り添う形を考えませんか。
民家の農作物やゴミ捨て場、見通しの悪さなど地図に載らないデータを見たり、単に「危険」「安全」という見せ方をしないために気をつけたい点を話し合うことも、その一つです。
この企画はテーマ提供の意味合いが強く自由度が高いため、何か新しいことをしたい方にピッタリ。
ただ丁寧に、無理せず、進められればと思っています。スキルはやりながら身につけ、一緒にああでもない、こうでもないと言いながら進めたいです。<企画者(理学部学生)より>

| 開催日程 | 参加者の空きコマ等の都合のつく時間 2025年12月に3回 |
| 場所 | 共創アトリエ(山形大学基盤教育3号館1階)※A5入口 またはオンライン(Zoom) |
| 定員 | 対面10名程度 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 大学生・大学院生・一般 |
| 申込方法 | 11月20日(木)までに開催ポスターの申込専用フォームからお申し込みください |
| 注意事項 | ・会場申込多数または情勢により、会場が変更になる場合があります。 ・本学にお越しいただく際には、公共交通機関や近隣の有料駐車場などのご利用をお願いします。(近隣施設や店舗には駐車いただかないようお願いいたします。) |
| 主催者等 | 山形大学データサイエンス教育研究推進センター |
| お問合せ | 山形大学データサイエンス教育研究推進センター E-mail: yu-derp-info[at]jm.kj.yamagata-u.ac.jp ※[at]を@に変えて送信下さい |