熊の目撃が増えた今、
データ分析を通じて地域に寄り添う形を考えませんか?
AI伴走で地域の課題を考える
山形県内のクマ目撃情報をテーマに、オープンデータやAIを活用しながら、地域課題について考える実践型ワークショップを開催します。
「プログラミング経験がない」「AIを使ったことがない」という方でも大丈夫。
Google Colab や生成AI(ChatGPT / Gemini / Claude など)を活用しながら、データを“見える化”し、自分なりの問いを見つけていきます。
このワークショップでは、単に正解を学ぶのではなく、
・気になるデータを探してみる
・実際に動かしてみる
・失敗やエラーも含めて記録する
・AIと対話しながら考えを深める
といった「試しながら学ぶ」プロセスを大切にします。
| 実施期間 | 2026年6月~9月(全10回) |
| 日程 | 夕方 16:30~18:00/出入り自由 ※参加者の都合に合わせて開催 |
| 場所 | 山形大学基盤教育3号館 共創アトリエB |
| エントリー期間 | 2026年5月22日(金)まで |
| 応募対象 | 山形大学の大学生・大学院生(学年不問)、一般 |
| 応募方法 | チラシのQRコードまたはリンク先からお申し込みください |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 山形大学データサイエンス教育研究推進センター |
