
8月20日(金)と21日(土)、山形ビッグウィングにおいて、山形新聞社、5G・IoT・AIコンソーシアム主催「
やまがたデジタルフェア」が開催されました。
本イベントは、「やまがたの未来を拓く 次世代技術の体験イベント」として、山形の地域課題解決に向けた県内の企業・団体のデジタル事業や、ポストコロナ時代における最新のデジタル技術を体験するイベントとなっており、各企業・団体が最新の技術や取り組みを紹介しました。
その中で本学もブースを設置し、本学のデータサイエンス教育の取り組みや、データ活用をテーマにした学生の研究紹介等を行いました。

イベント1日目は50名ほど、2日目は100名ほどが本学ブースを訪れ、山形大学
データサイエンス教育推進センター長の脇教授や理学部、大学院理工学研究科所属の学生たちが本学での取り組みをそれぞれ説明しました。
イベント詳細は
やまがたデジタルフェアのHPをご覧ください。